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ほろ酔いで法律話…「弁護士バー」開店へ(読売新聞)

 第二東京弁護士会の外岡潤弁護士(29)と知人のコンサルタント会社社長は3日、弁護士が酒類を振る舞いながら法律に関する雑談に応じる「弁護士バー」を今月12日、東京・渋谷に開店すると発表した。

 店名は「リーガルバー六法」。外岡弁護士は無報酬のバーテンダーとして接客し、客から要望があれば、後日、自分の事務所で有料で法律相談に応じるという。

 外岡弁護士は「これまで敷居が高いというイメージがあった弁護士を、もっと身近な存在にしたい」としている。

 一方、所属する第二東京弁護士会では、昨年12月に外岡弁護士が計画を公表した段階から、「事実上、店による弁護士業務の仲介に該当し、弁護士法に抵触する疑いがある」として撤回を求めており、中條高昭副会長は「実態を調査し、内容によっては弁護士会として懲戒請求することもあり得る」と話している。

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永ちゃん訴えたものまねタレントが敗訴 「ものまねは芸で評価」(産経新聞)

 ロック歌手の矢沢永吉さんが「名前を無断で利用された」とホームページ(HP)上で記載したことで、名誉を傷つけられたとして、矢沢さんのものまねをするタレント、石山琉大さんが矢沢さん側に3千万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が25日、東京地裁であった。斉木敏文裁判長は石山さんの訴えを棄却した。

 石山さんがHPに「矢沢永吉が唯一認めたものまねタレント」と書き込んだことについて、矢沢さん側が「全くの事実無根」と否定したことが、社会的評価の低下につながるかどうかなどが争点となっていた。

 斉木裁判長は「一般視聴者は、ものまねタレントが本人の承諾を得ているかどうかではなく、芸が本人に似ているか、いかに面白いかを評価している。本人が『唯一認めた』か否かでは左右されない」と述べた。

 この問題では、矢沢さんが平成19年、名前を勝手に利用されたとして1千万円の賠償を求め、石山さんを提訴。石山さんも提訴で精神的苦痛を受けたとして、矢沢さんに1億円を求める訴訟を起こした。昨年7月には石山さんが詫び状を提出し、50万円を支払うことで和解が成立していたが、石山さんは昨年10月に今回の訴訟を起こした。

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皇太子ご一家、長野でご静養(産経新聞)

 皇太子ご一家は24日午後、静養のため新幹線で長野県入りされた。1週間ほど県内に滞在される。JR長野駅に到着したご夫妻と長女の愛子さまは、午後1時10分ごろ、駅頭に姿を見せられた。雨が降る中、ご夫妻は傘を片手に集まった人々に手を振って応えられた。愛子さまも会釈をした後、迎えの車に乗り込まれた。

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