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特別会計、原則廃止を=民主の政策研が提言(時事通信)

 民主党の「特別会計改革議員政策研究会」は21日、特会の原則廃止を柱とする提言をまとめた。特会の剰余金や積立金など「埋蔵金」を国の借金返済にも充て、財政健全化に役立てることも盛り込んだ。今夏の参院選マニフェスト(政権公約)への反映を目指す。
 提言は、特会が国の財政状況を分かりにくくし、無駄遣いの温床になっていると指摘。財政を一般会計と一元化し、国の収支を明確にするよう求めた。また、マニフェストに特会改革の実施を明記する必要性を強調した。 

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<偽装献金>鳩山首相元公設秘書に有罪 東京地裁判決(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相の資金管理団体「友愛政経懇話会」(友政懇)を巡る偽装献金事件で、政治資金規正法違反(虚偽記載、不記載)に問われた元公設第1秘書、勝場啓二被告(59)に対し、東京地裁(平木正洋裁判長)は22日、禁固2年、執行猶予3年(求刑・禁固2年)を言い渡した。勝場被告は3月29日の初公判で起訴内容を認め、即日結審していた。

 起訴状によると、勝場被告は友政懇の04~08年の政治資金収支報告書について、▽個人献金欄に実際には献金していない延べ270人の寄付者名を記載しての約3060万円▽記名の必要がない5万円以下の「匿名献金」約1億7600万円▽パーティー券収入約1億5300万円--の計約3億6000万円の収入を水増し記載したなどとされる。

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<絵はがき>正岡子規の孫、子規の叔父・加藤拓川コレクションの一部公開計画 (毎日新聞)

 ◇1世紀前の絵はがき 各地の美術館で一部公開を計画

 俳人・正岡子規の叔父で、日露戦争開戦時にベルギー公使だった元外交官、加藤拓川(たくせん)が集めた絵はがき約3000枚の一部を公開する計画が進んでいる。正岡子規の孫で造園家の正岡明さん(65)=奈良市=が今年1月ごろ、兵庫県伊丹市の実家で見つけ、92枚の写真パネルを作った。全国各地の美術館やギャラリーに呼び掛けて展覧会を開く考えで、「文化が花開いた明治、大正時代のデザインがよく分かる」と話している。

 拓川は後に衆院議員も務め、司馬遼太郎の小説「坂の上の雲」の主人公で旧陸軍軍人の秋山好古(よしふる)や、新聞「日本」を創刊した陸羯南(くがかつなん)ら政官財界の有力者と幅広い親交があった。

 絵はがきは拓川が知人から受け取ったり、自らコレクションしたもの。約100年前のエーデルワイスの押し花や、英国やドイツの建築物のスケッチのほか、小さな封筒を張り付け、その中に便せんを入れたユニークなものもある。正岡さんは「1世紀前の絵はがきの表現は素直でシンプル。電子メールと違い、生き生きとした肌触りがある」と魅力を話している。【高瀬浩平】

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<ライター事故>1人死亡…04~08年度、独法に通知(毎日新聞)

 04~08年度に発生したライター事故のうち独立行政法人「製品評価技術基盤機構」(NITE=ナイト)に通知があった132件を調べたところ、1人が死亡、9人が重傷となっていたと同機構が13日公表した。同機構は子供の火遊び以外でも使い捨てライターによる事故が多いとして注意を呼びかけた。

 ◇重傷は9人

 原因別では▽着火レバーから指を離しても消えずに衣服のポケットで燃え広がるなどの「残火」38件(29%)▽乱雑な引き出しに入れたライターが着火したり、子供の火遊びなどの「意図せず着火」16件(12%)▽部品の劣化などによる「大きな炎」15件(11%)▽「ガス漏れ」14件(11%)--など。

 一方、ライターに子供が簡単に使えない機能を義務付けるかを検討している経済産業相の諮問機関、消費経済審議会の作業班会合も同日開かれ、持丸正明座長は終了後、次回5月にも取りまとめる方針を明らかにした。【佐藤浩】

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<雑記帳>「クレヨンしんちゃん」埼玉県春日部市の案内人に(毎日新聞)

 人気マンガ「クレヨンしんちゃん」が、埼玉県春日部市をPRする「まちの案内人」に採用された。今年度からイベント案内やPR誌に登場し、マンガに負けず劣らず大活躍する。

 市内在住だった原作者、故臼井儀人さんがしんちゃんの住む町として取り上げたのが縁で、すでに住民票も取得。市は年約73万5000円で出版社から使用の承諾を得た。

 マンガと関連書籍は海外15カ国でも販売され、計9600万部が売れる人気ぶり。早速、しんちゃん入り名刺を作った石川良三市長は「しんちゃんと一緒に春日部を世界に広めるぞ~」。【西村隆】

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ほろ酔いで法律話…「弁護士バー」開店へ(読売新聞)

 第二東京弁護士会の外岡潤弁護士(29)と知人のコンサルタント会社社長は3日、弁護士が酒類を振る舞いながら法律に関する雑談に応じる「弁護士バー」を今月12日、東京・渋谷に開店すると発表した。

 店名は「リーガルバー六法」。外岡弁護士は無報酬のバーテンダーとして接客し、客から要望があれば、後日、自分の事務所で有料で法律相談に応じるという。

 外岡弁護士は「これまで敷居が高いというイメージがあった弁護士を、もっと身近な存在にしたい」としている。

 一方、所属する第二東京弁護士会では、昨年12月に外岡弁護士が計画を公表した段階から、「事実上、店による弁護士業務の仲介に該当し、弁護士法に抵触する疑いがある」として撤回を求めており、中條高昭副会長は「実態を調査し、内容によっては弁護士会として懲戒請求することもあり得る」と話している。

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永ちゃん訴えたものまねタレントが敗訴 「ものまねは芸で評価」(産経新聞)

 ロック歌手の矢沢永吉さんが「名前を無断で利用された」とホームページ(HP)上で記載したことで、名誉を傷つけられたとして、矢沢さんのものまねをするタレント、石山琉大さんが矢沢さん側に3千万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が25日、東京地裁であった。斉木敏文裁判長は石山さんの訴えを棄却した。

 石山さんがHPに「矢沢永吉が唯一認めたものまねタレント」と書き込んだことについて、矢沢さん側が「全くの事実無根」と否定したことが、社会的評価の低下につながるかどうかなどが争点となっていた。

 斉木裁判長は「一般視聴者は、ものまねタレントが本人の承諾を得ているかどうかではなく、芸が本人に似ているか、いかに面白いかを評価している。本人が『唯一認めた』か否かでは左右されない」と述べた。

 この問題では、矢沢さんが平成19年、名前を勝手に利用されたとして1千万円の賠償を求め、石山さんを提訴。石山さんも提訴で精神的苦痛を受けたとして、矢沢さんに1億円を求める訴訟を起こした。昨年7月には石山さんが詫び状を提出し、50万円を支払うことで和解が成立していたが、石山さんは昨年10月に今回の訴訟を起こした。

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